2002年07月14日

燦燦と西日が照りつける

バイトから帰り燦燦と西日が照りつけるなか、なんとか寝付こうとうとうととし始めたところ、「ガコッ ガコガコッ」と言う異音が発生致しまして、何であろうかと音のする方向に目を凝らしますと、既に使いつづけることに無理があると言われつづけたボロボロの扇風機の首がもげながらも、けなげにハネを廻す音で御座いました。

このまま、西日の照りつける部屋で、一切の避暑器具もなく生きることは困難であると思われるので、眠い目をこすりながら二千円程度の扇風機を新調して参りました。

今度は酷使しすぎて、首からもげるようなことの無い様に、ちょっとくらいは気を付けてみたく思います。

投稿者 sera : 2002年07月14日 15:35

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